鹿児島の食とデザイン

鹿児島県の重要産業である「食」に関して、デザイン及びデザイナーの力で付加価値を高め、食産業の活性化する事業をおこなっております。

鹿児島の食とデザイン-プログラム・セミナーのご案内

デザインの誕生と育て方

10.6

[木曜日]

【開場】12:45
【開演】13:00~15:00
【場所】宝山ホール 第3会議室
【定員】70名
【対象】食品関連企業経営層・スタッフ、デザイナー・クリエーター、
    中小企業支援機関など
講演

経営を元気にするロゴとデザイン

お客様に選んでもらうための
差別化の道標=ロゴ

情報あふれる社会で、道標であると同時に会社や商品への信頼も築いてくれるロゴ。ロゴ作りとは、本質を掘り出し磨き上げ軸を作りだすこと。社内の想いや機能を社外に正しく伝え、商品・情報・空間に一気通貫させ、認知が高まり経営を元気にする効果があります。

カジワラブランディング(株)
アートディレクター・デザイナー

梶原 道生

大分県日田市出身。福岡のデザイン専門学校を経てデザイン事務所に就職。東京の仲畑広告制作所にうつり広告制作に携わったのち福岡に戻り37歳で独立。ロゴからはじめるブランド作りを手伝うカジワラブランディング(株)として、食品のパッケージ・ショップブランディング・企業リブランディングを手掛ける。企業の問題をグラフィック、web、プロダクト、建築で解決する職人集団、Y-SHAREを運営。


お申し込み

申込受付終了

10.6

[木曜日]

【開場】15:15
【開演】15:30~17:30
【場所】宝山ホール 第3会議室
【定員】70名
【対象】食品関連企業経営層・スタッフ、デザイナー・クリエーター、
    中小企業支援機関など
講演

商品とデザインのストーリーとその展開

商品とデザインの要素を組合せ
ブランドストーリーを醸成するには?

ロゴ・色・形などを組み合わせて開発されたオリジナルのデザイン。少ない投資でどう大きく育てるか。使いやすく効果的で発展性があり、かつ定着させていくためのストーリーの描き方とデザインの展開方法をご紹介します。

(株)地域デザイン研究所
アートディレクター

納島 正弘

広島県出身。企業のブランディングデザイン、広告企画デザイン、パッケージデザインなど、地域活性のためのデザインを多く手掛ける。コンセプトから立ち上がる仕事をするのが信条。ネットワークを活かした販路開拓、その上での実践的なデザインの事例を多数持つ。広島アートディレクターズクラブ(H’ADC)を設立、運営委員長。


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